2009年11月アーカイブ

食べることが大好きなので、自分で料理をよくします。

でもおいしいものを作るには、自分の舌でおいしいものをたくさん食べておかないとね!

ってただのいいわけだったりするかも?

高価なレストランじゃなくてもいいんです、心のこもったお料理はだれが食べてもおいしいです。

私もそんな料理を作りたいので食べ歩きをよくします。

だけど・・・結構これってお金がかかります。

困った時は、銀行 カードローンが便利ですよ。

一人でいくことも多いけど、たまには誰かを誘いたい。

誘った手前ごちそうしないといけばいことも・・・。

だからちょくちょくお世話になってるんでよ。

クリスマスは予約しないと満席なことが多くなるので

その前にいっぱい食べて味を盗んでおかないと(笑)

一石二鳥

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昨日母が、サプリメントのコエンザイムQ10を買ってきました。

若返りの効果のあるサプリメントなのですが、アンチエイジングに興味を持ったのか、
お徳用サイズで買ってました。

私は、前からコエンザイムQ10は飲んでいたのでアンチエイジングのため?と聞いたら
高血圧の予防になると聞いて買ってきたらしいのです。

たしかに歳を取ると色々な若さを保つ成分が減少してしまうので血管も弱くなるだろうし、
そのためのコエンザイムだったとは思いもしませんでした。

ドラッグストアでポイントが3倍だから大きいサイズで買ったと言ってました。

ま、高血圧の予防と美肌効果もあるのでいいと思いますが、継続して欲しいと思います。

何せ飽きっぽいので、そのうちサプリを飲まなくなりそうな感じです。

高血圧予防もサプリだけに頼らず、食事とかにも気をつけないと意味ないですけどね。
おばあちゃんがこの頃、パズルを始めました。

子ども用のピースが少ないパズルなのですが、どうやら認知症の防止だと言っていました。

近所のおじいちゃんが認知症で家の人が介護するのが大変だという話しを聞いたらしいのです。

認知症について少し調べたら、老人性の物忘れと認知症はちょっと違いがあるらしくて、
脳を活性させても認知症の予防にはならないようです。

認知症は、脳の病気が見られるのもでいわゆるボケというものとは違うということです。

物忘れがあるのは、加齢によるものは正常なもので多くの物忘れの症状は脳の病気
が原因だということです。

脳の活性させることは大事なことなのですが、認知症の予防にはならないので
やんわりと教えてあげることにします。
冬場の洗顔って本当に嫌だったんですが、肌に優しい洗顔石けんを見つけて気持ちよく
洗顔できるようになりました。

乾燥肌でけっこう洗浄効果の高い洗顔料は乾燥が速くて肌がヒリヒリしてくるのです。

保湿を十分にするのですが、乾燥するのが早くてお風呂上りに保湿を丁寧にしないと
寝るときには、口の周りがカサカサするのです。

しかも、乾燥するのは顔だけでなくて頭皮も乾燥しやすいようで先日、美容室に行ったときに
フケが多くて相談したのす。

すると、シャンプーの相性ではなくて乾燥していると指摘されました。

ストレスが原因になっているのかもしれませんが、頭皮の保湿についても
教えていただきました。

乾燥する時期って、いろいろと肌に影響を与えるのでがんばって乗り切らないと冬が終わる頃には
ボロボロの肌で春を迎えないといけないのです。

今年は、プロに相談して頑張ってケアしたいと思います。

最近足の親指の爪の両端のあたりが痛くなりました。
よく見ると少し赤くなっています。どうやら爪が肉に食い込んでいるようです。
これが巻き爪なのかな...。

友達に言わせると、私の爪の切り方が良くないんですって。
確かに私は少しでも白い所が残っているのが気になり、きれいに丸く切っていました。
これが良くないんですって。
まっすぐに切らないといけないんですってね。

でも、そうしたら爪がストッキングに引っかかっちゃうじゃない。
これはイヤですよね。

でも両端を切ってしまうと、爪がますます食い込んでしまい、仕舞には歩くのも大変になったり、夜も寝られないほど痛くなるんですって。

友達は私をすごく驚かせてくれました。
確かに友達の言う通りかもしれない。

今後は爪の切り方に注意しよう。
私の友達は子供は巣立っていって、夫婦だけで暮らしているというのがほとんどです。
育て中は、お互いの子育て 悩みを話し合ったものです。

今は子供が巣立っていったから安心かと思えば、そうでもないんですね。
子供はいつになっても心配の種です。

小さい時は、発育のことや子供同士のけんかなどが心配の種でしたが、大きくなるともっと心配が大きくなり、今度は結婚のこと。

結婚したら安心かと思えば、そうではないのですね。
今度は子供だけではなくて、子供の連れ合いのこと、孫のことも心配になるんです。

これではきりがありませんね。
子育てはいつまでたっても卒業できないようで、悩みも常にあります。

これは親の宿命なんでしょうか。

ただ、言えることは心配する相手がいるということは幸せなんだっていうことですね。

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