どうやら消費者金融のお客は中小企業や零細企業に勤めてる人がメインなので、
勤務先の規模はあまり細かく分類せず、むしろ重要なのは
実体があるかどうか、なのだそうです。
一般に多い分類の仕方としては、官公庁や上場企業・外資の大手が
評価が高く、非上場でも帝国データバンクに記載がある企業が一般的、
非上場で帝国データバンクに記載がない企業や非法人は評価が低い
という話でした。そういうところで見てるんですね。
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